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ディーラー様向け中古車販売・買取|気軽に立ち寄れるくるまやミライ

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西多摩エリアで、ちょっと特別な1台をお探しの方へ。今回ご紹介するのは、フォルクスワーゲン ゴルフトゥーランTDIプレミアム(令和2年3月登録)です。走行わずか7,300kmという超低走行車で、国内わずか100台限定のクリムゾンレッドメタリック×ストームグレーレザーという希少な組み合わせ。ディーゼルエンジンの力強さと、7人乗りコンパクトミニバンの使い勝手を、最上級装備で味わえる一台です。くるまやミライ(東京都羽村市・小作駅徒歩2分)にてご案内しております。 車両基本情報 メーカー・車種フォルクスワーゲン ゴルフトゥーラン TDI プレミアム年式・登録令和2年(2020年)3月登録走行距離7,300km車検[車検残:令和8年3月]ボディカラークリムゾンレッドメタリック内装ストームグレーレザーシートエンジン2.0L TDI ディーゼルターボ(150ps/340Nm)トランスミッション6速DSG乗車定員7名販売価格応談販売地域東京都羽村市・西多摩エリア・埼玉一部 価格・相場情報 ゴルフトゥーランTDIプレミアムは2019年10月に500台限定で発売された特別仕様車です。新車価格は476万5,000円でした。現在の中古車市場では、2020年式TDI系(走行距離や仕様による)でおおむね220万〜360万円前後での流通が見られます。今回の個体は走行7,300kmという極めて少ない走行距離に加え、国内100台限定のクリムゾンレッドカラー×DCC・テクノロジーパッケージ全装備という希少な組み合わせであるため、相場より高い価値を持つ1台です。 参考相場(2020年式TDI系)走行距離の目安220万〜260万円前後3〜5万km前後260万〜320万円前後1〜2万km前後超低走行(〜1万km)プレミアム価格帯 詳しい販売価格はお気軽にお問い合わせください。 この車両のおすすめポイント3つ 1. 走行7,300kmの超低走行車 令和2年3月登録から現在まで、走行距離はわずか7,300kmです。年間走行距離に換算すると1,500km程度という、ほぼ新車に近いコンディション。エンジン・ミッション・足まわりの消耗が極めて少なく、長く安心して乗り続けられる状態です。ディーゼルエンジンはガソリン車より慣らし走行が大切とも言われますが、すでに適切な距離を走り切っている点も好材料です。 2. 国内100台限定のクリムゾンレッド×ストームグレー TDIプレミアム500台のうち、クリムゾンレッドメタリックはわずか100台の設定でした。このボディカラーはゴルフトゥーランでの初採用色でもあり、市場での流通数は非常に限られています。ストームグレーのレザーシートとの組み合わせは、同グレードのホワイトやグレー車体とは異なる、スポーティかつラグジュアリーな個性を放ちます。「人と違う輸入ミニバン」をお探しの方に、これ以上ない選択肢です。 3. DCC+テクノロジーパッケージの豪華装備 通常グレードではオプション扱いのDCC(アダプティブシャシーコントロール)とテクノロジーパッケージが標準搭載されています。DCCとはダンパーの減衰力や電動パワーステアリングの特性を走行シーンに合わせて自動調整するシステムで、高速道路では快適なクルージング、ワインディングでは引き締まったハンドリングを実現します。テクノロジーパッケージには9.2インチDiscover Pro・パワーテールゲート・パークアシスト・ダイナミックライトアシスト・LEDテールランプなどが含まれ、新車価格換算で数十万円相当の装備が標準で付属します。 装備・スペック詳細 走りを変えるDCC(アダプティブシャシーコントロール) DCCは、ドライバーが「コンフォート」「ノーマル」「スポーツ」の走行モードを選ぶと、ダンパーの減衰力と電動パワーステアリングの重さが連動して変化するシステムです。7人乗りミニバンでありながら、スポーティな走りも、ゆったりとした快適な乗り心地も、1台で使い分けられます。西多摩から奥多摩方面の山道でも、高速でのロングドライブでも、シーンに合わせた走りが楽しめます。 9.2インチ Discover Pro ナビゲーション VW純正の9.2インチ大型インフォテイメントシステム「Discover Pro」を搭載。Apple CarPlayおよびAndroid Autoに対応しており、スマートフォンの地図やアプリをそのまま大画面で使えます。バックカメラ・パークディスタンスコントロール(前後センサー)も連携し、駐車時の安心感も高い仕上がりです。 ストームグレーレザーシート+シートヒーター ゴルフトゥーランとして初採用のストームグレーカラーのレザーシートは、TDIプレミアムだけの特別装備です。運転席はパワーシート(前後・高さ・角度・リクライニング)+パワーランバーサポートを装備し、長距離ドライブでも疲れにくい設計になっています。また前席にはシートヒーターが備わり、西多摩の冬場でも快適に過ごせます。 パワーテールゲート(Easy Open機能付) 両手が荷物でふさがっているときでも、足をリヤバンパー下にかざすだけで自動開閉するEasy Open機能付きのパワーテールゲートを装備。スーパーやキャンプ場での荷物の出し入れに重宝します。挟み込み防止センサーも内蔵されており、お子様がそばにいる場面でも安心です。 クリーンディーゼルの実燃費 2.0L TDIエンジンのカタログ燃費は19.3km/L(WLTCモード)。実燃費は走行環境によって変わりますが、高速道路中心の走行では17〜20km/L前後、市街地混合でも13〜15km/L程度が期待できます。軽油は一般的にレギュラーガソリンより1〜3円/L安く、燃費の良さとあわせて維持費を抑えられる点が輸入ミニバンとしての大きな強みです。 競合車種との比較 同価格帯・同カテゴリで検討される車種との比較をまとめます。 VW ゴルフトゥーランTDI プレミアムトヨタ シエンタ(同年式)ホンダ フリード(同年式)エンジン2.0L ディーゼルターボ1.5Lガソリン/ハイブリッド1.5Lガソリン/ハイブリッド最大トルク340Nm(強力)約120〜141Nm約131〜155Nm乗車定員7名7名6〜7名足まわり調整DCC(連続可変)なしなしレザーシート標準(電動パワーシート)オプションオプション希少性国内100台限定量産量産 シエンタやフリードは取り回しのよい国産コンパクトミニバンとして人気ですが、ゴルフトゥーランTDIプレミアムは「欧州プレミアムミニバン」としての走行性能・内装品質・希少性という点で別次元の存在感を持ちます。価格帯は高めになりますが、所有する満足感を求める方には唯一無二の選択肢です。 羽村市・西多摩で購入するメリット くるまやミライは東京都羽村市小作台に位置し、小作駅から徒歩2分の好立地にある輸入中古車専門店です。オーナーは元フォルクスワーゲンディーラーの営業出身。VW車両の特性・メンテナンス・部品調達ルートまで熟知しているため、購入後のご相談にも安心してお応えできます。 西多摩・青梅・福生・昭島・羽村エリアにお住まいの方にとっては、大型カーディーラーが集中する多摩・立川方面まで足を運ばなくても、地域密着の専門家に直接相談できる利便性があります。また奥多摩方面の山道を走ることが多い西多摩ユーザーにとって、TDIエンジンの大トルク(340Nm)は坂道や峠道でも余裕のある走りを実現し、地域の道路事情にもマッチした選択と言えます。 ご来店の際はお気軽にご連絡ください。試乗・詳細確認も随時対応しております。 住所:東京都羽村市小作台3丁目17-18-102アクセス:小作駅 徒歩2分営業時間:10:00〜18:00 お問い合わせはこちら 購入前チェックリスト 輸入車・ディーゼル車を購入する際に確認しておきたいポイントをまとめました。 整備記録簿の確認:超低走行のため記録簿が少ない場合もありますが、ディーラー点検の履歴があるかを必ず確認しましょう。 ディーゼル特有の暖機確認:TDIエンジンは短距離走行の繰り返しより、ある程度まとまった距離を走らせる使い方が得意です。利用シーンと合っているか考えてみましょう。 DCC動作確認:コンフォート・ノーマル・スポーツの各モードで走行フィーリングの違いが出るか、実際に体感するのがおすすめです。 レザーシートの状態確認:走行距離が少なくてもシートは乗降で傷みやすい箇所。ステッチ・座面の傷・シワを現車でご確認ください。 パワーテールゲートの動作:開閉動作・Easy Open機能・挟み込み防止センサーが正常に機能するか現車でチェックしましょう。 車検残期間の確認:残期間が長いほどすぐに維持費がかかりません。本車両は車検残あり(詳細はお問い合わせください)。 維持費の目安 費目年間目安備考自動車税45,000円排気量2,001cc〜2,500cc区分車検費用約60,000〜100,000円(2年に1回)法定費用+整備内容による燃料費軽油使用のためガソリン車より経済的実燃費13〜20km/L想定任意保険年齢・等級によって異なる輸入車でも特別高くはない消耗品(タイヤ等)走行少ないため当面交換不要な場合も現車の状態による ディーゼル車は軽油を使用するため、同クラスのガソリン車に比べて年間の燃料費を抑えられます。走行距離が少ない今なら消耗部品の交換コストも当面は低く、トータルの維持費は輸入ミニバンとしては良好な水準です。 よくある質問 Q. ゴルフトゥーランTDIプレミアムはどんな限定車ですか 2019年10月に500台限定で発売されたTDIハイラインベースの特別仕様車です。DCC(アダプティブシャシーコントロール)・ストームグレーレザーシート・テクノロジーパッケージ(パワーテールゲート・パークアシスト・ダイナミックライトアシスト等)を標準搭載。今回のクリムゾンレッドカラーはその中でもさらに100台のみの希少色です。 Q. DCCとはどのような装備ですか DCC(Adaptive Chassis Control)は、走行モードの選択に応じてダンパーの減衰力と電動パワーステアリングの特性をリアルタイムで変化させるシステムです。「コンフォート」では柔らかく乗り心地重視、「スポーツ」ではしっかりとした足まわりに切り替わります。ミニバンながら運転する楽しさも両立できる装備です。 Q. ディーゼル車の維持は難しいですか 現代のクリーンディーゼル(TDI)は、尿素SCRシステムや精密なエンジン制御により、かつてと比べて維持が容易になっています。ただし定期的なAdBlue(アドブルー)の補充と、エンジンオイルの適切な管理が必要です。元VWディーラー出身のスタッフが在籍するくるまやミライでは、ご購入後のご相談にも対応しております。 Q. 羽村市から遠方ですが購入できますか はい、西多摩エリア全域・埼玉一部エリアへのご対応が可能です。また遠方のお客様については、事前にオンラインでの詳細確認や画像・動画でのご案内も承りますので、まずはお問い合わせフォームよりご連絡ください。 Q. 試乗はできますか ご来店の際に試乗をご希望の場合は、事前にお電話またはお問い合わせフォームにてご予約をお願いしております。DCCの乗り比べも含めてご体感いただけます。 店舗情報・お問い合わせ くるまやミライは、東京都羽村市の輸入中古車専門店です。オーナーは元フォルクスワーゲンディーラー営業出身で、VW車両の特性から整備・維持費まで、購入後のご相談にも丁寧にお答えします。 地域密着:西多摩エリアの道路事情を熟知したスタッフが対応 輸入車専門の知識:元VWディーラー出身によるアドバイス 充実のアフターサポート:車検・整備・タイヤ交換まで対応 住所:東京都羽村市小作台3丁目17-18-102営業時間:10:00〜18:00アクセス:小作駅 徒歩2分 お問い合わせはこちら まとめ ゴルフトゥーランTDIプレミアム(令和2年3月登録・走行7,300km)は、国内100台限定のクリムゾンレッドという希少性、超低走行によるコンディションの良さ、そしてDCC・テクノロジーパッケージ・ストームグレーレザーという充実装備の三拍子が揃った稀有な1台です。 走行7,300kmの超低走行・ほぼ新車同等のコンディション 国内100台限定クリムゾンレッド×ストームグレーレザー DCC搭載でミニバンとは思えないスポーティな走り 9.2インチDiscover Pro・パワーテールゲートなど豪華装備完備 2.0L TDIディーゼルで燃費よく維持費を抑えられる 車検残あり・西多摩エリアのVW専門知識を持つ店舗でサポート ご興味のある方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。現車確認・試乗も随時承っております。 お問い合わせはこちら(くるまやミライ公式サイト)
ご縁をいただき、知人のご紹介にて日産デイズをご購入いただきました。車検のない状態からお預かりし、新規取得の上、しっかりと整えてご納車いたしました。走行36,000kmと程度良好な一台で、ワインレッドの落ち着いた外観と純正ナビ・バックカメラの快適装備が揃った、日常使いにぴったりの軽自動車です。 車両基本情報 車種日産 デイズ(B21W)年式平成27年(2015年)2月登録走行距離36,000kmボディカラーワインレッド主要装備純正ナビゲーション・バックカメラ車検新規取得済み(ご納車時)販売状況売約済み この車両のおすすめポイント 走行36,000km・程度良好な一台 平成27年式で走行36,000kmは、軽自動車として非常にバランスのよい状態です。年間走行距離に換算すると約3,300kmほどで、丁寧に乗られてきたことがわかります。エンジンや足回りへの負担も少なく、これからも長く安心してお乗りいただける一台です。 純正ナビ・バックカメラで快適装備 純正ナビゲーションとバックカメラがセットで装備されています。日常の買い物から遠出まで、ストレスなくお使いいただけます。バックカメラは狭い駐車場でも安心感が高く、特にご家族でお使いになる方に好評な装備です。 車検新規取得済みでそのまま乗り出し可能 ご成約時に車検がない状態でしたが、くるまやミライで新規取得を行い、万全の状態でお渡ししました。お客様にはすぐにお乗りいただける状態でご納車できましたので、余計な手間をかけさせることなくスムーズにご利用いただけています。 日産デイズの特徴・スペック 日産デイズ(B21W)は、日産が三菱と共同で開発した軽トールワゴンです。室内の広さと使い勝手の良さが特徴で、ファミリーカーとしても単身の方にも幅広く選ばれています。 エンジン:659cc 直列3気筒(3B20型) トランスミッション:副変速機付エクストロニックCVT 定員:4名 室内寸法:長2,085mm × 幅1,295mm × 高1,280mm カタログ燃費:最大29.2km/L(JC08モード・2WD) 室内長2,085mmは軽自動車クラストップレベルの広さで、後席の足元もゆったり。日常の買い物から西多摩・奥多摩方面へのドライブまで、幅広いシーンで活躍します。実燃費は街乗りで18〜22km/L程度が目安で、ガソリン代を抑えたい方にも適した車種です。 同クラス競合車との比較 デイズと同クラスの軽トールワゴンには、ホンダN-BOX・ダイハツタント・スズキスペーシアなどがあります。 車種室内の広さ燃費特徴日産デイズ◎◎バランス型・乗り出しコスト抑えやすいホンダ N-BOX◎○圧倒的人気・中古相場は高めダイハツ タント◎○スライドドアで乗降しやすいスズキ スペーシア○◎燃費優秀・ハイブリッド設定あり N-BOXは根強い人気から中古相場が高騰しています。デイズは同等の室内空間を持ちながら、手の届きやすい価格帯で流通していることが多く、コストパフォーマンスを重視する方に選ばれています。 羽村市・西多摩エリアでの維持費目安 項目目安金額自動車税(軽自動車)年間 10,800円自賠責保険(2年)約 17,000円車検費用(2年ごと)約 60,000〜80,000円ガソリン代目安月5,000〜8,000円程度(通勤利用の場合)任意保険年間 50,000〜80,000円(年齢・等級により異なる) 軽自動車は自動車税が一律10,800円と、普通車と比べて大幅に維持費を抑えられます。羽村市・青梅市周辺は山沿いの道も多く、エンジン負荷がかかりやすいシーンもありますが、デイズのCVTはスムーズな走りで燃費の落ち込みを抑えてくれます。 中古デイズを選ぶ際のチェックポイント 走行距離と年式のバランス:平成27年式なら走行5万km以内が目安。今回の車両は36,000kmと程度良好です。 車検の有無:車検切れ車両は取得費用が別途必要です。くるまやミライでは車検なし車両も対応可能です(¥15,000税込〜の車検代行サービスあり)。 修復歴の確認:骨格部分の修復歴は走行性能・安全性に関わります。購入前に必ず確認しましょう。 純正ナビの地図データ:純正ナビは地図データの更新に費用がかかる場合があります。現在の地図バージョンを確認しておくと安心です。 内装の状態:シート・天井の状態は写真だけではわかりにくいため、実車確認がおすすめです。 よくある質問 Q. 車検なし車両でも購入できますか はい、対応しています。くるまやミライでは車検のない車両でも新規取得・継続検査の代行が可能です(¥15,000税込〜)。今回のデイズも車検なしの状態でご成約いただき、新規取得の上でご納車しました。 Q. 平成27年式のデイズはまだ乗れますか 走行距離や整備状態によりますが、平成27年式・走行36,000kmであれば十分に現役で使える年式・距離です。軽自動車は適切にメンテナンスすれば15万km以上走るケースも珍しくありません。購入後の定期点検を続けることが長持ちの鍵です。 Q. 知人の紹介でも問い合わせできますか もちろんです。くるまやミライでは今回のように知人やご家族のご紹介でご来店いただくお客様も多くいらっしゃいます。紹介者の方がいなくても、まずはお気軽にお問い合わせください。 Q. 羽村市以外でも購入できますか はい、青梅市・福生市・昭島市・あきる野市・瑞穂町など西多摩エリア全域のお客様にご対応しています。埼玉県の飯能市・入間市方面からもご来店いただいております。 くるまやミライについて くるまやミライは、東京都羽村市にある輸入中古車専門店です。元フォルクスワーゲンディーラーの営業スタッフとしての経験を活かし、輸入車から国産車まで幅広くご対応しています。地域のお客様に寄り添った丁寧な接客と、納車後のアフターサポートまでトータルでサポートします。 地域密着:羽村市・青梅・福生・昭島・西多摩エリアの道路事情を熟知 輸入車・国産車どちらも対応:元VWディーラー勤務の知識で幅広くサポート アフターサービス充実:車検・整備・タイヤ交換まで対応 📍 東京都羽村市小作台3丁目17-18-102🕙 営業時間:10:00〜18:00🚶 アクセス:小作駅 徒歩2分 在庫のお問い合わせ・ご相談はお気軽にどうぞ。お問い合わせはこちら まとめ 今回は知人のご紹介にて、日産デイズをご購入いただきました。車検なし・走行36,000kmの程度良好な一台を、新規車検取得の上でご納車できました。ご縁をつないでくださった方、そしてご購入いただいたお客様に心から感謝申し上げます。 デイズのような程度の良い軽自動車をお探しの方、車検なし車両でお困りの方も、ぜひくるまやミライにご相談ください。 ▶ お問い合わせ・ご相談はこちら
お客様のご紹介でご納車いたしました この度、当店お客様からのご紹介をいただき、BMW X3 xDrive 20d Mスポーツをご納車いたしました。令和2年9月登録・ホワイト・走行86,000kmの1台で、日本を代表するBMWチューナー「3Dデザイン」によるカスタムを全身にまとった、存在感あふれるSUVです。元フォルクスワーゲン販売員として輸入車に携わってきた経験から申し上げると、ここまで質の高いカスタムが施されたX3はなかなか市場に出回らない貴重な1台でした。 お客様のご紹介という形でのご縁をいただき、喜んでいただけたことを大変嬉しく思います。今後も地域のお客様同士のつながりを大切にしながら、西多摩・羽村エリアで信頼されるカーライフのパートナーであり続けたいと思います。 車両基本情報 車種BMW X3 xDrive 20d Mスポーツ年式令和2年(2020年)9月登録走行距離86,000kmボディカラーホワイト駆動方式4WD(xDrive)エンジン2L 直列4気筒ディーゼルターボ(190ps / 400Nm)ミッション8速ステップトロニックAT燃費(WLTC)14.0km/Lステータス売約済み BMW X3 xDrive 20d Mスポーツの中古車相場 BMW X3 xDrive 20d Mスポーツは、ディーゼルエンジン搭載のプレミアムSUVとして人気が高く、中古車市場でも流通量が多いグレードです。本車両のような令和2年(2020年)登録・走行8万km台という条件の相場は以下のとおりです。 年式走行距離目安中古車相場(車両価格)2020年式(令和2年)5〜9万km250万〜350万円前後2020年式(令和2年)3万km以下380万〜420万円前後2019年式(令和元年)5〜8万km220万〜300万円前後2021年式(令和3年)2〜5万km400万〜490万円前後 ※相場は時期・装備・車両状態により変動します。3Dデザインカスタムやハイラインパッケージ・パノラマサンルーフといった付加価値装備が充実している車両は、標準的な流通相場より高い評価を受けるケースが多くあります。 この1台の3つのおすすめポイント 1. 日本が誇るBMWチューナー「3Dデザイン」フルカスタム 1998年創業、BMWだけを専門に扱う日本発祥のチューニングブランド「3Dデザイン」によるカスタムが全身に施されています。カーボン調エアロパーツとMパフォーマンスキャリパー、鍛造20インチアルミホイールが組み合わさり、純正Mスポーツを超えた圧倒的な存在感を放ちます。「後付け感のない、ボディラインに沿った機能美」が3Dデザインの真骨頂であり、遠目から見ても一目でわかるオーラがあります。 2. 本革シート+パノラマサンルーフで快適 ハイラインパッケージ(本革シート)とパノラマサンルーフを装備。本革シートは上質な質感と清潔感があり、長時間乗車でも快適です。パノラマサンルーフが開放的な室内空間を演出し、同乗者にとっても気持ちのよい移動時間を提供します。 3. ディーゼルエンジンでうれしい低燃費・低コスト xDrive 20dに搭載される2L直列4気筒ディーゼルターボエンジンは、最大トルク400Nmという力強さとWLTC燃費14.0km/Lの経済性を両立しています。燃料は軽油のため、ガソリンエンジン車に比べて燃料費を抑えられるのも大きなメリット。年間走行距離が多い車両ほど、ランニングコストの差が際立ちます。 3Dデザインカスタムと装備の詳細 3Dデザインカスタム装備 3Dデザイン 20インチ鍛造アルミホイール:超軽量の鍛造製ホイールは、ばね下重量を低減してサスペンションの動きを改善。BMW本来のハンドリングをさらに磨き上げます。 3Dデザイン カーボン調エアロパーツ:フロントリップスポイラー・サイドスカート・リアディフューザーを含むエアロキット。ボディラインに忠実に追従した設計で、高速走行時の安定性向上と視覚的なスポーティさを両立します。 Mパフォーマンスキャリパー:ブレーキキャリパーをMパフォーマンス仕様にアップグレード。制動力の向上とホイールの隙間からのぞく迫力あるキャリパーの見た目が、スポーツカーらしさを演出します。 メーカーオプション・標準装備 ハイラインパッケージ:本革シート、ウッドトリム、フロントシートヒーターなどラグジュアリー感を高める装備をセットにしたオプションパッケージ パノラマサンルーフ:フロントからリアにかけて広がるガラスルーフで、車内全体に開放感を与える人気オプション xDrive(フルタイム4WD):BMW独自のインテリジェント4WDシステム。路面状況に応じてトルクを前後に最適配分し、雨天・悪路でも安定した走行を実現 同クラスのプレミアムSUVと比べると BMW X3 xDrive 20d Mスポーツは、メルセデス・ベンツGLC、アウディQ5、ボルボXC60と並ぶプレミアムミドルサイズSUVの主力グレードです。各モデルの特徴を比較すると、X3の強みがよりはっきりと見えてきます。 モデルエンジン特性走りのキャラクター中古車相場(2020年式目安)BMW X3 xDrive 20dディーゼル・高トルク・低燃費スポーティ&ダイナミック250万〜350万円メルセデス GLC 220dディーゼル・静粛性重視ラグジュアリー志向280万〜380万円アウディ Q5 40TDIディーゼル・バランス型上品・安定志向260万〜360万円ボルボ XC60 D4ディーゼル・環境性能重視安全性・快適性重視220万〜310万円 X3は「駆けぬける歓び」を体現するBMWらしいドライバーズカーとしての完成度が高く、ディーゼルの力強いトルクとMスポーツ専用チューニングのサスペンションが生み出すコーナリング性能は、同クラスの中でも際立っています。さらに3Dデザインカスタムが加わることで、他のオーナー車との差別化も申し分ありません。 西多摩・羽村エリアで輸入車をお探しなら くるまやミライは東京都羽村市、小作駅徒歩2分の輸入中古車専門店です。オーナーは元フォルクスワーゲン正規ディーラーの営業出身で、輸入車の特性・維持費・選び方を熟知しています。今回のような3Dデザインカスタム車のような付加価値の高い輸入車も、装備の内容や品質をしっかり見極めてご紹介することが得意です。 西多摩エリアには、青梅・奥多摩方面への山道や高速道路へのアクセスも多く、4WDのプレミアムSUVはこのエリアの道路事情にも非常によく合っています。輸入SUVをご検討中の法人様・個人のお客様、ぜひお気軽にご相談ください。 地域密着:西多摩エリアの道路環境・気候を知り尽くしたアドバイスが可能 元輸入車ディーラー勤務:VW・BMW・欧州車の知識を活かした的確な車選びのサポート 充実のアフターサポート:車検・整備・タイヤ交換まで一貫してご対応 📍 東京都羽村市小作台3丁目17-18-102🕐 営業時間:10:00〜18:00🚶 【小作駅】徒歩2分 お問い合わせはこちら 中古のBMW X3を選ぶ際のチェックポイント 輸入車の中古車選びでは、国産車以上に状態確認が重要です。BMW X3を中古で検討する際に元ディーラー営業として特にチェックをおすすめするポイントをまとめました。 ディーゼルエンジンのDPF(排気後処理装置)の状態:短距離走行が多い車両はDPFに煤(すす)が蓄積しやすく、再生サイクルが乱れるケースがあります。年間走行距離や使われ方の履歴を確認しましょう。 整備記録簿の有無:BMWは正規ディーラーでの定期点検記録があると安心です。輸入車は消耗品の交換サイクルが国産車と異なる場合があり、記録の有無が品質の目安になります。 カスタムパーツの取り付け状態:3Dデザインのようなアフターパーツは品質が高いものの、取り付け精度や塗装の仕上がりは施工店によって差が出ます。エアロ類の浮き・ズレ・塗装ムラがないか実車で確認を。 タイヤの残溝と偏摩耗:20インチの扁平タイヤは消耗が早く、交換費用も高くなります。4本の残溝と偏摩耗の有無をチェックしてください。 BMW X3 ディーゼルの維持費の目安 費目年間目安備考自動車税約36,000円排気量1,995cc(1.5L超2.0L以下の税率)重量税(車検時)約16,400円2年分まとめて(車検ごと)自賠責保険約17,650円2年分(車検時)任意保険80,000〜150,000円年齢・等級・補償内容により変動燃料費約115,000〜130,000円年間1万km・軽油140円/L・実燃費11〜12km/Lで試算車検・整備費約100,000〜200,000円走行距離・整備内容により変動 ディーゼルエンジン搭載のため燃料は軽油を使用でき、同クラスのガソリン車より年間燃料費を3〜4万円程度抑えられる計算になります。年間走行距離が多いほど、この差が大きくなります。 よくある質問 Q. 3Dデザインとはどんなブランドですか 3Dデザイン(3D Design)は1998年創業の日本発祥のBMW専門チューニングブランドです。エアロパーツ、ホイール、サスペンション、マフラーなど幅広いカスタムパーツを開発・販売しており、国内外のBMWオーナーから高い支持を集めています。ボディラインに沿った「後付け感のない美しさ」が特徴で、特にエアロパーツのフィッティング精度と仕上がりに定評があります。 Q. BMW X3のディーゼルエンジンは維持費が高いですか 燃料が軽油のため、ガソリン車より燃料費は安く抑えられます。ただし、輸入車全般に言えることとして、消耗品(ブレーキパッド・オイル類・タイヤなど)の交換費用はディーラーや専門店に依頼すると国産車より高くなる傾向があります。信頼できる輸入車専門の整備工場をかかりつけにしておくと、費用を抑えつつ品質の高いメンテナンスが受けられます。 Q. 走行86,000kmのBMW X3は程度的に大丈夫ですか BMW X3のような欧州プレミアムSUVは、適切なメンテナンスが行われていれば10万km・20万kmでも快調に走れる設計です。重要なのは走行距離そのものよりも、整備記録の有無・オイル交換の頻度・使われ方(高速中心か市街地中心か)です。元ディーラー営業の立場から申し上げると、高速走行中心で使われた8万km台の車両は、市街地中心の5万km台の車両よりも内部の消耗が少ないケースが多くあります。 Q. 法人で輸入車を購入するメリットはありますか 法人名義での中古輸入車購入は、減価償却や経費計上の観点からもメリットがあります。また、BMW X3のようなプレミアムSUVは社用車として使用することで企業イメージの向上につながる場合もあります。法人向けの購入相談も当店で承っておりますので、お気軽にお問い合わせください。 Q. くるまやミライでは法人への販売や輸入車の相談はできますか はい、法人様への販売・ご相談にも対応しております。今回のように既存のお客様からのご紹介での法人ご納車も実績があります。輸入車に詳しいスタッフが丁寧に対応いたしますので、西多摩・羽村エリアで輸入車をお探しの法人様はぜひお気軽にお問い合わせください。 ご納車のご報告とご挨拶 今回、お客様のご紹介という形でご縁をつないでいただき、BMW X3 xDrive 20d Mスポーツ(3Dデザインフルカスタム)をご納車することができました。紹介してくださったお客様、そしてお選びいただいたお客様に、心より感謝申し上げます。 くるまやミライでは引き続き、西多摩・羽村エリアで質の高い輸入中古車と丁寧なカーライフサポートをお届けしてまいります。輸入車の購入・相談・整備に関することは何でもお気軽にご相談ください。 📍 東京都羽村市小作台3丁目17-18-102 🕐 営業時間:10:00〜18:00 🚶 【小作駅】徒歩2分 ▶ お問い合わせ・在庫のご相談はこちら
羽村市発・トヨタライズZ中古車情報 西多摩・羽村市の中古車販売店「くるまやミライ」に、トヨタ ライズ Z(令和3年7月登録・走行35,000km・ホワイト)が入庫しました。純正ナビやアダプティブクルーズコントロール、シートヒーターなど人気装備を多数搭載した最上級グレードです。コンパクトながら本格的なSUVスタイルと充実した安全装備を備えており、普段使いからドライブまで幅広く活躍します。 車両基本情報 車種トヨタ ライズ Z年式令和3年(2021年)7月登録走行距離35,000kmボディカラーホワイト車検なし(車検代行サービスあり)エンジン1.0L直3ターボ(D-CVT)駆動方式2WD(FF)※要確認主な装備純正ナビ/ACC/衝突軽減ブレーキ/シートヒーター/前後ドラレコ販売地域東京都羽村市・西多摩エリア・青梅市・福生市・昭島市・埼玉県エリア販売価格応談(お気軽にお問い合わせください) 車検は現在ありませんが、当店では車検代行サービス(税込15,000円〜)を承っています。購入と同時に車検を通すことで、すぐに乗り出せる状態でお渡しすることが可能です。 価格・中古相場について 2021年式のライズ Z(ガソリン)の中古車相場は、走行距離や装備の状態によって幅がありますが、現在の市場では概ね160万〜220万円台で流通しています。本車両は走行35,000kmと程度良好な一台です。 年式・走行距離別の目安相場 年式走行距離の目安相場の目安2019〜2020年式3〜6万km140万〜170万円台2021年式(本車両)3〜5万km160万〜220万円台2022〜2023年式1〜3万km200万〜280万円台 ※上記は市場全体の参考価格です。車両の状態・装備・車検の有無により変動します。本車両の詳細価格はお気軽にお問い合わせください。 価格に影響する主な要素としては、走行距離・車検の残存期間・修復歴の有無・装備の充実度などが挙げられます。本車両は人気の高いZグレードで、純正ナビや前後ドラレコなど後付けすると費用のかかるオプションが最初から装着されている点も価値のポイントです。 この車両のおすすめポイント ポイント1:走行35,000kmのコンディション良好な一台 2021年登録から約4〜5年で35,000kmという走行距離は、年間換算で約7,000〜8,000km程度。平均的な使用頻度であり、エンジンやミッションへの負担が少ない状態です。ライズはエンジン寿命が長い1.0Lターボを搭載しており、適切にメンテナンスされていれば10万km超えも安心して乗れる車種です。 ポイント2:最上級グレードZの豊富な装備 ライズのグレードはX・G・Zの3段階で、この車両は最上級の「Z」グレードです。純正ナビ・アダプティブクルーズコントロール(全車速追従機能付)・衝突軽減ブレーキ・シートヒーター・前後ドラレコが装着済みで、追加費用なしでそのままドライブに出かけられます。 ポイント3:車検代行で即納車も対応可能 車検なしの状態でのご案内ですが、当店の車検代行サービス(税込15,000円〜)を利用いただければ、ご購入と同時に車検を通すことができます。「車検切れの車を買うのが不安」というお客様も、ぜひご相談ください。 ライズ Z の特徴と装備 トヨタ ライズは「全長4m以下・5ナンバーサイズ」でありながら、SUVらしい力強いスタイルを持つコンパクトクロスオーバーSUVです。ダイハツと共同開発されており、エンジンやプラットフォームは新世代の「DNGA(Daihatsu New Global Architecture)」を採用しています。 エンジン・燃費性能 搭載エンジンは1.0Lターボ(最高出力98PS・最大トルク140Nm)で、1.5Lクラス相当のトルクを発揮します。D-CVT(デュアルモード無段変速機)との組み合わせにより、WLTCモード燃費は2WDで18.6km/L。実燃費は街乗りで14〜16km/L、高速道路では18〜20km/L程度が目安です。コンパクトSUVとして優秀な燃費性能です。 室内空間・荷室 全長3,995mm・全幅1,695mmのコンパクトボディながら、後席は膝まわりに十分なゆとりがあります。ラゲッジスペースは369L(デッキボード下段時)と、コンパクトSUVクラストップレベルの大容量を確保。リヤシートを倒すとさらに拡大でき、週末のアウトドアや買い物など幅広い用途に対応します。 Zグレードの主な標準装備 17インチ切削光輝アルミホイール LEDヘッドランプ(シーケンシャルターンランプ) 全車速追従機能付アダプティブクルーズコントロール 衝突被害軽減ブレーキ(スマートアシスト) シートヒーター(運転席・助手席) スマートキー&プッシュスタート 本車両:純正ナビ・前後ドライブレコーダー追加装着済み 競合コンパクトSUVとの比較 同クラスの競合モデルと比較すると、ライズの立ち位置がよくわかります。 車種ライズ Z日産キックススズキ クロスビーボディサイズ全長3,995mm(5ナンバー)全長4,290mm(3ナンバー)全長3,760mm(5ナンバー)エンジン1.0Lターボ1.2Lハイブリッド1.0Lターボ+マイルドHVWLTC燃費(参考)18.6km/L21.6km/L20.2km/L荷室容量369L423L319L特徴コスパと装備バランス燃費・上質感重視小回り・軽快感重視 ライズの強みは「5ナンバーサイズの取り回しやすさ」と「コンパクトSUVクラスで最大級の荷室」のバランスです。西多摩・羽村エリアのように狭い路地や駐車場が多い地域では、5ナンバーの小回り性能が日常的なメリットになります。 羽村市・西多摩で買うメリット 羽村市・西多摩エリアで中古車を探すなら、地元密着の販売店を選ぶことをおすすめします。都心の大型店では、納車後の細かいサポートが受けにくいことがあります。くるまやミライは小作駅から徒歩2分の立地で、ご購入後もアクセスしやすい環境です。 くるまやミライの強み 地域密着:西多摩・青梅・福生・昭島・埼玉エリアの道路事情を熟知したスタッフが対応 輸入車ディーラー出身スタッフ:国産車から輸入車まで幅広い車種知識でご相談に対応 充実のアフターサポート:車検代行(税込15,000円〜)・整備・タイヤ交換まで対応 不動車の引き取りも可能:車載車(ローダー)での回送サービスあり 【住所】東京都羽村市小作台3丁目17-18-102【営業時間】10:00〜18:00【アクセス】小作駅 徒歩2分【お問い合わせ】https://kurumaya-mirai.com/contact/ 購入時のチェックポイント 走行距離と年式のバランス 本車両は2021年登録・走行35,000kmで、年間走行距離は約7,000〜8,000kmと標準的です。一般的に、年間走行距離が1万km以下であれば消耗品への負担が少なく、安心して選べる基準の一つとなります。 修復歴・外装の確認 修復歴(事故歴)の有無は中古車の価値に大きく影響します。実車確認の際は、ドアパネルの隙間・塗装の色むら・ボンネット裏などを確認することをおすすめします。ご来店いただければ、スタッフが現車を一緒に確認しながらご案内します。 車検と整備記録の確認 本車両は車検なしのため、ご購入の際は車検費用も含めた総額でご検討ください。整備記録簿(メンテナンスノート)が残っている場合、オイル交換や点検の履歴が確認でき、車両の管理状態を把握する参考になります。 ライズ Zの年間維持費 コンパクトSUVのライズは、維持費の面でも優秀です。以下に目安をまとめました。 費用項目年間の目安備考自動車税25,000円1.0Lターボ(1,000cc以下)自動車重量税約12,300円車検時に2年分まとめて納付自賠責保険約8,800円車検時に2年分まとめて納付任意保険50,000〜80,000円年齢・等級によって異なる燃料費約70,000〜90,000円年間1万km・実燃費15km/L・ガソリン約170円/Lで試算車検代行約40,000〜60,000円2年ごと。当店の代行手数料は税込15,000円〜合計目安約20〜30万円駐車場代・タイヤ代は別途 コンパクトSUVの中でも排気量が小さいライズは、自動車税が25,000円と抑えられているのが大きなメリットです。同クラスの1.5L車(自動車税34,500円)と比べると年間約1万円の差が生まれます。 よくあるご質問 Q 車検なしの車を購入する場合、どうすればいいですか? 当店では車検代行サービス(税込15,000円〜)を承っています。ご購入と同時にお申し込みいただければ、車検を通した状態でお渡しすることが可能です。車検の費用(法定費用・整備費用等)については、車両の状態を確認したうえでお見積りします。まずはお気軽にご相談ください。 Q ライズ Z の走行35,000kmは多いですか? 2021年登録の車両として、35,000kmは標準的な走行距離です。年間換算で約7,000〜8,000kmとなり、過走行ではありません。1.0Lターボエンジンは定期的なオイル交換など適切なメンテナンスを行っていれば、10万km超えも問題なく使用できるモデルです。 Q 羽村市以外からの購入は可能ですか? はい、対応可能です。当店は西多摩・青梅・福生・昭島エリアや埼玉県のお客様にも対応しています。遠方のお客様には事前にお電話やWebフォームでのご相談もお受けしています。お気軽にお問い合わせください。 Q ナンバープレートは何になりますか? 羽村市での登録は「八王子ナンバー」が標準です。ご希望があれば「多摩ナンバー」への変更も可能です(ご希望の際はご相談ください)。 Q アダプティブクルーズコントロールとはどんな機能ですか? アダプティブクルーズコントロール(ACC)は、設定した速度を維持しながら前方車両との車間距離を自動でコントロールする機能です。高速道路での長距離ドライブや渋滞時の運転負担を大幅に軽減します。本車両は全車速追従機能付のため、渋滞中の極低速域でも機能します。 店舗情報・お問い合わせ くるまやミライは、東京都羽村市・小作駅から徒歩2分の地域密着型中古車販売店です。輸入車から国産車まで幅広く取り扱い、車検代行・整備・タイヤ交換など購入後のサポートも充実しています。 地域密着:西多摩・青梅・福生・昭島・埼玉エリアの道路事情を熟知 元輸入車ディーラー勤務スタッフ:輸入車から国産車まで幅広い知識でご相談に対応 充実のアフターサポート:車検・整備・タイヤ交換まで対応 【住所】東京都羽村市小作台3丁目17-18-102【営業時間】10:00〜18:00【アクセス】小作駅 徒歩2分【お問い合わせ】https://kurumaya-mirai.com/contact/ まとめ 今回ご紹介したトヨタ ライズ Z(令和3年7月登録・走行35,000km・ホワイト)は、充実した装備と適切な走行距離が揃った一台です。 最上級Zグレードで純正ナビ・ACC・シートヒーター・前後ドラレコを搭載 走行35,000kmと程度良好なコンディション 1.0Lターボで自動車税25,000円と維持費が抑えやすい 5ナンバーサイズで西多摩・羽村エリアの道路でも扱いやすい 車検なしでも当店の車検代行(税込15,000円〜)で対応可能 ご興味のある方は、お電話またはWebフォームからお気軽にお問い合わせください。実車確認も歓迎しています。 ➡ お問い合わせはこちら
中古車が安く買える時期っていつ?季節・タイミング別に徹底解説 「少しでも安く中古車を手に入れたい」——そう思ったとき、購入するタイミングは非常に重要です。中古車の価格は、季節・需要・在庫状況によって大きく変動します。元フォルクスワーゲン販売員として業界の内側を経験した私が、中古車価格が下がりやすい時期とそのメカニズムを解説します。 結論を先にお伝えすると、中古車が最も買いやすい時期は「4〜5月」と「1月・12月末」です。ただし、これはあくまで傾向であり、車種・地域・販売店によって異なります。 中古車価格が変動するメカニズム 中古車の価格は需要と供給のバランスで決まります。「欲しい人が多い=価格が上がる」「在庫が多く買い手が少ない=価格が下がる」という基本原理を押さえておくと、安く買いやすい時期が自然に見えてきます。 具体的に価格に影響する主な要因は次の通りです。 新車の販売動向:新車が大量に売れると下取り車が市場に流入し、中古車の供給が増える 季節ごとの需要:進学・就職・転勤シーズンは需要が集中しやすい 販売店の決算:決算前後は販売台数を稼ぐために値引きしやすい モデルチェンジ:新型車登場後は旧型車の価格が下落する 連休・ボーナス:大型連休後や給与支払い前は需要が落ちやすい 時期別・中古車価格の動き ◎ 最もねらい目:4〜5月(決算後の閑散期) 3月に新車販売のピークが終わると、4月以降は急激に需要が落ち込みます。新生活のために車を購入した人たちは準備を済ませており、次の大きな需要の波はGWまで来ません。一方で、3月に下取りされた車が整備を経て店頭に並び始める時期でもあるため、在庫は豊富。需要が少なく供給が多いという中古車購入に理想的なタイミングです。 ◎ ねらい目:12月末〜1月(年末年始の在庫処分) 年末は多くの販売店が年度内の在庫整理に動き、価格を下げてでも売り切ろうとする傾向があります。年明けの1月も同様に需要が少なく、在庫が残っている場合は交渉しやすい時期です。寒い時期で来店者が少ないぶん、じっくり商談できるという利点もあります。 △ 決算期:3月・9月は要注意 「決算セールで安い」というイメージがありますが、中古車に関しては注意が必要です。3月は新生活需要が集中するため、人気車種は逆に値上がりする傾向があります。販売店が「セール」を打ち出していても、相場より高い場合もあります。必ずインターネットで相場を調べてから商談に臨みましょう。 9月の中間決算は3月ほど需要が集中しないため、交渉の余地は比較的あります。特にシルバーウィーク明けは需要が落ち着き、販売店が台数を稼ぎたい時期と重なるため、交渉しやすいタイミングです。 △ 大型連休後(GW・お盆・シルバーウィーク後) 連休中に来店者が増えて在庫が動いた後は、需要が落ち着きます。残った在庫を早く売りたい販売店の心理が働き、連休直後は価格が柔軟になりやすい傾向があります。 時期以外でも安くなる「3つのチャンス」 ①フルモデルチェンジ後の旧型車を狙う 人気車種でもフルモデルチェンジが行われると、旧型車は一気に需要が下がります。新型と旧型で実用性に大きな差がなければ、旧型車をお得に手に入れるチャンスです。モデルチェンジの情報はメーカーの公式サイトや自動車情報サイトで随時確認できます。 ②長期在庫車(入庫から3か月以上)を交渉する 販売店にとって長く在庫を抱えることはコストです。入庫から3か月以上経っている車は、「いつ入庫しましたか?」と一言聞くだけで交渉のきっかけになります。不人気カラーや特殊グレードも同様に交渉しやすい傾向があります。 ③月末に「今すぐ決める」姿勢で商談する 販売員の実績は月単位で集計されます。月末に「今日契約できます」という姿勢で商談に臨むと、担当者がノルマ達成のために値引きに応じやすくなります。ただし、月末当日では納車スケジュールが間に合わないこともあるため、月の中旬ごろには相談を始めておくのが理想です。 くるまやミライで、タイミングを選ばず安心の一台を 羽村市・小作駅そばのくるまやミライでは、西多摩エリアのお客様に合った中古車を、タイミングに左右されず安心してご提案しています。元フォルクスワーゲン販売員として多くの車を見てきた経験から、車両状態・価格の両面で納得いただける提案を心がけています。「今が買い時かどうか」もお気軽にご相談ください。 地域密着:西多摩エリアの道路事情・気候を熟知したスタッフが対応 元輸入車ディーラー勤務:国産車から輸入車まで幅広い車両知識 充実のアフターサポート:車検・整備・タイヤ交換まで一貫対応 📍 住所:東京都羽村市小作台3丁目17-18-102🕐 営業時間:10:00〜18:00🚶 アクセス:【小作駅】徒歩2分 👉 お問い合わせはこちら よくある質問 Q. 3月は中古車が安いと聞きましたが本当ですか? A. 新車は3月が安くなりやすいですが、中古車は少し異なります。3月は進学・就職・転勤に伴う需要が集中するため、人気の軽自動車やコンパクトカーは逆に価格が上がりやすい傾向があります。中古車の買い時は、需要が落ち着いた4〜5月の方が適していることが多いです。 Q. 輸入車の中古車が安くなりやすい時期はありますか? A. 輸入車の場合、9月の中間決算前後が特にねらい目とされています。多くの輸入車ブランドでは10月以降に翌年モデルが入荷するため、9月末までに現行モデルの在庫を処分しようという動きが見られます。元VW販売員の経験からも、この時期はまとまった交渉がしやすい印象があります。 Q. 安い時期以外に、価格を抑えるコツはありますか? A. いくつかあります。①複数の販売店で相見積もりを取る、②長期在庫車を確認する(入庫からの期間を聞く)、③月末・決算前に「即決」の姿勢で交渉する、④フルモデルチェンジ直後の旧型車を狙う——これらを組み合わせると、時期を選ばなくても交渉の余地が生まれます。 まとめ 中古車価格は需要と供給のバランスで動く。需要が落ちて在庫が多い時期が買い時 最もねらい目は「4〜5月」。3月の需要ピーク後、在庫が豊富で買い手が少ない 「12月末〜1月」も在庫処分が出やすく交渉しやすい時期 3月は中古車に関しては逆に高くなりやすいことがある。相場確認が必須 時期以外に「長期在庫車」「月末交渉」「フルモデルチェンジ後の旧型」も有効な節約術 安さだけで判断せず、車両状態・保証内容も必ず確認することが重要 「この価格は相場と比べてどうなの?」「今が買い時かどうか判断してほしい」——そんなご相談も、小作駅前のくるまやミライにお気軽にどうぞ。

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ボディのキズがあっても、事故車とは限りません。 修復歴に該当しなければ、価格が変わらないことも多いです。中古自動車査定士の店主が正しいアドバイスを行います!

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買取ポイント2

年式が古くても、定期点検やオイル交換をしっかり行っている車は高評価につながります。 「走行距離が多い=低評価」ではなく、丁寧に乗られているかどうかが大切です。

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買取ポイント3

社外パーツが多い車でも、人気ブランドや需要のあるカスタムならプラス査定になることがあります。 逆に純正パーツがしっかり残っている車も安定した評価を受けやすいです。

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