【成約済み】トヨタ ハリアー Z Night Shade|仕入れ可能

年式: 2024 走行距離: 新車

東京都羽村市の中古車販売店「くるまやミライ」にて2024年11月に販売したトヨタ ハリアー 特別仕様車 Z”Leather Package・Night Shade”(2024年式・新車)は、おかげさまで成約となりました。ブラックを基調とした特別な装備を纏った、都会的で洗練されたプレミアムSUVについてご紹介します。

※本車両は成約済みですが、同様のトヨタ ハリアーの仕入れは可能です。ご希望の年式・グレード・装備がございましたら、お気軽にご相談ください。

ハリアー Z“Leather Package・Night Shade”

◆トヨタ ハリアーとは

都会派プレミアムSUVの代名詞

トヨタ ハリアー(HARRIER)は、1997年の初代登場以来、日本のプレミアムSUV市場を牽引してきたモデルです。「高級サルーンの乗り心地と快適性を持つSUV」というコンセプトのもと、都会的な洗練されたデザインと上質な室内空間で、幅広い層から支持を集めています。

現行4代目ハリアー(2020年〜)の特徴

2024年式は現行4代目ハリアーです。特徴は以下の通り:

  • クーペライクな流麗なシルエット
  • 上質で広々とした室内空間
  • 12.3インチの大型ディスプレイオーディオ
  • 最新の予防安全装備Toyota Safety Sense
  • ハイブリッドシステムによる優れた燃費性能
  • 静粛性の高い快適な乗り心地

◆特別仕様車 Z”Leather Package・Night Shade”とは

「夜は明るい。」をコンセプトにした特別仕様車

Night Shadeは、ハリアーの上級グレード「Z”Leather Package”」をベースに、ブラックを基調とした特別な装備を施した特別仕様車です。都会の夜景に映える、洗練されたスタイリングが最大の魅力です。

Night Shade専用装備

  • 車名エンブレム(ブラック塗装):フロント・リヤのエンブレムをブラック化
  • カーボンニュートラルバッジ(ブラック塗装)
  • プロジェクター式LEDヘッドランプ(ダーク仕様/ブラックレフ):精悍な表情を演出
  • フロントアッパーグリル(ブラックメタリック塗装)
  • フロントロアグリル・バンパーロア(艶あり黒塗装)
  • ロッカーモール(艶あり黒塗装)
  • リヤバンパーロア(艶あり黒塗装)
  • 225/55R19タイヤ&19×7Jアルミホイール(ブラック塗装)

これらの専用装備により、標準モデルとは一線を画す、精悍で都会的なスタイリングを実現しています。

◆Z”Leather Package・Night Shade”の主な装備

2.5Lハイブリッドシステム──力強くも燃費性能に優れた走り

2.5L 直列4気筒エンジン+電気モーターのハイブリッドシステムを搭載。システム最高出力は218ps(2WD)を発揮し、SUVとは思えない力強い加速性能を実現しています。CVTとの組み合わせにより、滑らかで静粛性の高い走りが特徴です。

  • WLTCモード燃費:22.4km/L(2WD)
  • 実燃費の目安:市街地 18〜20km/L、高速道路 20〜23km/L
  • 燃料:レギュラーガソリン

本革シート&快適装備──最上級の快適性

Z”Leather Package”グレードならではの上質な装備が充実しています。

  • 本革シート:上質な触り心地と高級感
  • 運転席8ウェイパワーシート:前後スライド、リクライニング、上下、チルト調整が電動
  • 運転席4ウェイ電動ランバーサポート:腰部を最適にサポート
  • ポジションメモリー:2名分のシート・ステアリング位置を記憶
  • 運転席オートスライドアウェイ:乗降時に運転席が自動でスライド
  • 前席シートヒーター&ベンチレーション:冬は温かく、夏は涼しく
  • ステアリングヒーター:冬場の運転も快適

JBLプレミアムサウンドシステム(9スピーカー)

ハリアーの室内空間に合わせて専用チューニングされたJBLサウンドシステム。9つのスピーカーが奏でる、臨場感あふれるサウンドを楽しめます。

12.3インチディスプレイオーディオPlus

  • 大型12.3インチHDディスプレイ
  • コネクティッドナビ対応(車載ナビ有)
  • TV(フルセグ)
  • Apple CarPlay・Android Auto対応
  • ETC2.0ユニット(VICS機能付)+ 光ビーコンユニット

調光パノラマルーフ(メーカーオプション)

電動シェードの開閉に加え、瞬時に調光・透過を切り替えられる先進機能。開放感と上質感を両立します。

先進安全装備──Toyota Safety Sense

  • プリクラッシュセーフティ(歩行者・自転車・自動二輪車検知機能付)
  • レーントレーシングアシスト
  • レーダークルーズコントロール(全車速追従機能付)
  • アダプティブハイビームシステム
  • ロードサインアシスト
  • ブラインドスポットモニター
  • パーキングサポートブレーキ
  • パノラミックビューモニター(床下透過表示機能付)
  • デジタルインナーミラー(前後方録画機能付)

◆上質で広々とした室内空間

クラストップレベルの室内空間

  • 全長:4,740mm
  • 全幅:1,855mm
  • 全高:1,660mm

前席はもちろん、後席でも大人がゆったりと座れる広さを確保。長距離ドライブでも疲れにくい設計です。

充実の収納スペース

  • グローブボックス
  • オープントレイ
  • センターコンソールボックス(合成皮革巻きソフトパッド付)
  • コンソールカップホルダー(2個)
  • ドアポケット(フロント・リヤ)
  • リヤセンターアームレスト(カップホルダー2個付)
  • シートバックポケット(運転席・助手席)

広いラゲージスペース

ゴルフバッグ3個が収納可能な広いラゲージスペース。スライド式デッキボックス装備で、使い勝手も抜群です。

イルミネーテッドエントリーシステム

ドアロック解除に連動して室内照明が点灯。エンブレムマーク付ドアミラー足元照明など、細部まで上質感を追求しています。

◆ハリアーの魅力

1. 都会的で洗練されたデザイン

流麗なクーペライクシルエットと、Night Shade専用のブラックアクセントが織りなす、精悍で都会的なスタイリング。街中で存在感を放ちます。

2. プレミアムSUVとしての上質な室内

本革シート、ソフトパッド付インストルメントパネル、サテンメッキ加飾など、細部まで質感にこだわった上質な室内空間。高級サルーンに匹敵する快適性を実現しています。

3. ハイブリッドならではの優れた燃費性能

WLTCモード22.4km/Lという優れた燃費性能により、ランニングコストを抑えられます。レギュラーガソリン仕様のため、ハイオク車と比べてさらに燃料費を節約できます。

4. 充実の先進安全装備

Toyota Safety Senseをはじめとする最新の予防安全装備により、安心・安全なドライブをサポートします。

5. 高いリセールバリュー

ハリアーは中古車市場でも常に高い需要があり、リセールバリューが高いことで知られています。特に上級グレードや特別仕様車は、高値で取引される傾向にあります。

◆競合車種との比較

プレミアムSUV市場には、多くの選択肢があります。ハリアーと主な競合車種を比較してみましょう。

トヨタ ハリアー vs レクサス NX

  • ハリアーの強み:レクサスブランドに近い質感を、より手頃な価格で実現。維持費も抑えられる
  • NXの強み:レクサスブランドのステータス性、さらに上質な内装、手厚いアフターサービス

トヨタ ハリアー vs マツダ CX-5

  • ハリアーの強み:ハイブリッドの燃費性能、トヨタブランドの信頼性、高いリセールバリュー
  • CX-5の強み:走りの楽しさ、ディーゼルエンジンの力強さ、価格面での優位性

トヨタ ハリアー vs 日産 エクストレイル

  • ハリアーの強み:都会的なデザイン、上質な室内、高いブランドイメージ
  • エクストレイルの強み:3列シート設定あり、e-POWERの独特な走行感、アウトドアユース向け装備

結論:ハリアーは「都会的で洗練されたデザインが欲しい」「ハイブリッドの優れた燃費性能を求める」「上質な室内空間で快適に過ごしたい」という方に最適です。

◆ハリアーの中古車相場

トヨタ ハリアーの中古車相場は、年式・走行距離・グレードによって以下のように変動します。

4代目ハリアー(2020年〜)の相場

  • 2020年式(走行3〜5万km):280万円〜350万円
  • 2021年式(走行2〜4万km):300万円〜380万円
  • 2022年式(走行1〜3万km):330万円〜420万円
  • 2023年式(走行5千〜2万km):380万円〜470万円
  • 2024年式(走行数千km):420万円〜520万円

※Z”Leather Package”グレードや特別仕様車Night Shade、調光パノラマルーフなどのメーカーオプション装着車は、さらに高値になります。

価格に影響する要素

  • グレード:Z”Leather Package” > Z > G > S
  • 駆動方式:2WD(FF)の方がE-Four(4WD)より燃費が良く人気
  • ボディカラー:プレシャスブラックパール、プラチナホワイトパールマイカが人気
  • オプション装備:調光パノラマルーフ、JBLサウンドシステムなど
  • 走行距離:年間1万km以下が理想的
  • 整備記録:ディーラー整備記録があると安心

◆ハリアーの維持費について

購入後の維持費も事前に把握しておくことが大切です。

年間維持費の内訳(概算)

  • 自動車税:45,000円/年(2.5L)
  • 車検費用:約120,000〜180,000円/2年(年間換算:60,000〜90,000円)
  • 任意保険:70,000〜120,000円/年(年齢・等級により変動)
  • 燃料費:年間1万km走行、実燃費20km/L、レギュラー170円/Lで計算
    → 10,000km ÷ 20km/L × 170円 ≒ 85,000円/年
  • 駐車場代:地域により異なる(羽村市周辺:月5,000〜15,000円程度)
  • メンテナンス費用:オイル交換、タイヤ交換など年間30,000〜50,000円

年間維持費の目安:約29〜39万円(駐車場代除く)

※ハイブリッドSUVとしては標準的な維持費です。ガソリン車と比べて燃料費を大幅に抑えられるため、トータルコストでは有利です。

維持費を抑えるコツ

  • エコドライブを心がけてEV走行を活用し、燃費を向上させる
  • 定期点検を怠らず、大きな故障を未然に防ぐ
  • 任意保険は複数社で見積もりを取り、比較検討する
  • 車検は複数の工場で見積もりを取る(トヨタディーラー、民間整備工場など)
  • ハイブリッドバッテリーは通常10年以上持つため、定期メンテナンスで長持ちさせる

◆ハリアーを選ぶ際のチェックポイント

ハリアーの中古車を購入する際は、以下のポイントを確認しましょう。

1. 走行距離と年式のバランス

年間走行距離の目安は約1万km。2024年式であれば、現在(2026年)で1〜2万km程度が標準です。走行距離が少なすぎる場合は、放置期間が長い可能性もあるため、整備記録の確認が重要です。

2. 整備記録と車検履歴

トヨタ正規ディーラーでの整備履歴があると安心です。特に、以下の点を確認しましょう。

  • 定期点検(12ヶ月点検、24ヶ月点検)の記録
  • オイル交換の履歴
  • ハイブリッドシステムの点検記録
  • ブレーキパッド、タイヤの交換時期

3. 外装・内装の状態

  • 外装:ボディの傷や凹み、塗装の色褪せ、Night Shade専用ブラックパーツの状態
  • 内装:本革シートの擦れや汚れ、ダッシュボードのひび割れ、異臭の有無
  • パノラマルーフ:調光機能の動作確認、ガラスの曇りや汚れ
  • ディスプレイオーディオ:タッチパネルの動作、ナビの地図データ更新状況

4. グレードと装備の確認

  • Z”Leather Package・Night Shade”の専用装備:ブラック塗装のエンブレム、アルミホイール、グリルなど
  • メーカーオプション:調光パノラマルーフ、パノラミックビューモニター等の有無
  • JBLサウンドシステム:9スピーカーの動作確認

5. 修復歴の有無

修復歴がある車両は、安全性やリセールバリューに影響する可能性があります。修復歴なしの個体を選ぶことをおすすめします。

◆くるまやミライでハリアーを仕入れ可能

東京都羽村市の「くるまやミライ」では、トヨタ ハリアーの仕入れが可能です。

  • ご希望の年式・世代(3代目、4代目等)
  • グレード(Z”Leather Package”、Z”Night Shade”、Z、G、S等)
  • 走行距離・予算
  • 駆動方式(2WD or E-Four)
  • ボディカラー・内装色
  • オプション装備(調光パノラマルーフ、パノラミックビューモニター、JBLサウンドシステム等)

上記をお伝えいただければ、全国のオークション市場や提携ディーラーから最適な車両を探してご提案いたします。

仕入れの流れ

  1. お電話またはメールでご希望条件をお伝えください
  2. 当店が全国の市場から条件に合う車両を探します
  3. 候補車両の詳細(写真、装備、整備記録等)をご提示
  4. ご納得いただければ仕入れ手続き開始
  5. 納車(通常2〜4週間程度)

くるまやミライの強み

  • 地域密着:西多摩エリアの道路事情を熟知し、地域に最適な車選びをサポート
  • 元輸入車ディーラー勤務:輸入車から国産車まで幅広い知識で的確なアドバイス
  • 充実のアフターサポート:車検、整備、タイヤ交換まで対応

店舗情報・お問い合わせ

  • 住所:東京都羽村市小作台3丁目17-18-102
  • 営業時間:10:00~18:00
  • アクセス:【小作駅】徒歩2分
  • お問い合わせhttps://kurumaya-mirai.com/contact/

◆よくある質問(FAQ)

Q1. ハリアーのハイブリッドは故障しやすいですか?

いいえ、トヨタのハイブリッドシステムは非常に信頼性が高く、適切なメンテナンスを行えば長期間問題なく使用できます。ハイブリッドバッテリーは通常10年以上持ち、保証期間も長く設定されています。

Q2. ハリアーの燃費は実際どのくらいですか?

2024年式のハリアー ハイブリッド(2WD)のカタログ燃費はWLTCモードで22.4km/Lです。実燃費は市街地で18〜20km/L、高速道路で20〜23km/L程度です。運転の仕方や季節によって変動しますが、同クラスのSUVと比べて優れた燃費性能を誇ります。

Q3. Night Shadeと標準モデルの違いは何ですか?

Night Shadeは、ブラックを基調とした特別な外装装備が施された特別仕様車です。エンブレム、ヘッドランプ、グリル、アルミホイールなどがブラック化され、より精悍で都会的なスタイリングになっています。機能面では標準モデルと大きな違いはありませんが、見た目の高級感と独自性が大きく向上しています。

Q4. ハリアーの維持費は高いですか?

駐車場代を除いて年間29〜39万円程度です(自動車税、車検費用、燃料費、保険料、メンテナンス費用を含む)。プレミアムSUVとしては標準的な維持費で、ハイブリッドの優れた燃費性能により、ガソリン車と比べて燃料費を大幅に抑えられます。レギュラーガソリン仕様のため、ハイオク車よりもランニングコストを節約できます。

Q5. ハリアーの仕入れにはどのくらい時間がかかりますか?

条件に合う車両が見つかれば、通常2〜4週間程度で納車可能です。ただし、特別仕様車Night Shadeや特定のオプション装備を希望される場合は、それ以上かかることもあります。まずはお気軽にご相談ください。

◆まとめ──都会派プレミアムSUVの最高峰

トヨタ ハリアー 特別仕様車 Z”Leather Package・Night Shade”は、流麗なクーペライクシルエット、ブラックを基調とした精悍なスタイリング、上質な本革シート、優れた燃費性能を兼ね備えた、都会派プレミアムSUVの最高峰です。

調光パノラマルーフ、JBLプレミアムサウンドシステム、12.3インチ大型ディスプレイオーディオ、先進の予防安全装備など、快適装備も充実。日常のドライブから週末のお出かけまで、あらゆるシーンで上質な時間を提供してくれます。

東京都羽村市の「くるまやミライ」では、ご希望のトヨタ ハリアーを全国から仕入れることが可能です。年式・グレード・予算・装備など、お客様のご要望に合わせて最適な車両を探してご提案いたします。

お問い合わせはお電話、メール、または店舗へのご来店にて承っております。「都会的で洗練されたSUVが欲しい」「上質な室内で快適に過ごしたい」という方にこそ、ハリアーはおすすめです。皆様のご連絡を心よりお待ちしております。

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