MAZDA6 20S|令和2年式・走行67,000km・ワンオーナー・ソウルレッド

年式: 2020年 走行距離: 67,000km

MAZDA6 20S(型式6BA-GJEFP)は、マツダが2024年に生産を終えた2.0Lガソリンの国産セダンです。当店の在庫は令和2年10月登録・走行67,000km、修復歴なしのワンオーナー車。車検は令和9年10月まで残っています。

ボディカラーは匠塗(TAKUMINURI)のソウルレッドクリスタルメタリック。2.0L直列4気筒SKYACTIV-Gに6速ATを組み合わせた前輪駆動モデルで、CarPlay対応ディスプレイ・バックカメラ・フルセグTV・純正アルミホイール・プッシュスタートを装備しています。ディーラーの整備記録簿も残っているため、いつどんな整備を受けてきたかをたどれる一台です。

この車両の基本情報

車種・グレード
マツダ MAZDA6 セダン 20S(GJ系)

型式
6BA-GJEFP

初度登録年月
令和2年(2020年)10月

車検
令和9年(2027年)10月

走行距離
67,000km

ボディカラー
ソウルレッドクリスタルメタリック(匠塗/TAKUMINURI)

修復歴
なし

ボディサイズ
全長4,865mm×全幅1,840mm×全高1,450mm(ホイールベース2,830mm/最小回転半径5.6m)

エンジン
PE-VPR型 2.0L 直列4気筒DOHC16バルブ SKYACTIV-G(1,997cc)最高出力156PS/6,000rpm・最大トルク199N・m/4,000rpm

トランスミッション
6速AT(SKYACTIV-DRIVE)

駆動方式
2WD(FF・前輪駆動)

車両重量
1,510kg

乗車定員
5名

使用燃料・燃費
無鉛レギュラーガソリン/燃料タンク62L/WLTCモード15.0km/L(市街地11.7/郊外15.4/高速道路17.2km/L)

主な装備
CarPlay対応ディスプレイ(8インチセンターディスプレイ+コマンダーコントロール) / バックカメラ / フルセグTV(地上デジタルTVチューナー) / 純正アルミホイール / プッシュスタート

その他
ワンオーナー/ディーラー記録簿あり/修復歴なし

販売価格
近日グーネットに掲載予定です。掲載前でもお電話・フォームからお問い合わせいただけます

販売エリア
羽村市・青梅市・福生市・昭島市・あきる野市・瑞穂町ほか西多摩エリア全域、東京都全域、埼玉県・神奈川県も対応

MAZDA6 20S中古の相場と価格の見方

MAZDA6 セダンの「20S」は、2.0Lガソリンを積むエントリーグレードにあたります。新車時のメーカー希望小売価格は2,893,000円(消費税込・2019年9月時点)。MAZDA6は2024年4月中旬をもって国内向け車両の生産を終了し、後継のミドルセダンは設定されていません。新車では手に入らなくなったぶん、程度のよい中古車を探す方が増えている一台です。

中古車としての価格は、年式・走行距離・グレード・状態の組み合わせで大きく変わります。金額だけで比べるのではなく、次のポイントをあわせて確認してください。

  • 走行距離:この車両は登録から約5年10ヶ月で67,000km。年平均にすると約11,500kmで、通勤や家族の移動に日常的に使われてきた自然な距離感です
  • ワンオーナーかどうか:この車両はワンオーナー。オーナーが1人だけの個体は、使われ方の履歴を一本の線で確認できます
  • 修復歴の有無:この車両は修復歴なし。骨格部分に修復を受けているかどうかは、その後の乗り味や再販価値に影響します
  • 整備記録簿の有無:この車両はディーラー記録簿あり。どの時期にどんな整備を受けてきたかをたどれます
  • パワートレインの違い:MAZDA6には2.0Lガソリン(20S)・2.5Lガソリン(25S)・2.5Lターボ(25T)・2.2Lディーゼル(XD)が設定されていました。燃料の種類も税額も変わるため、車検証の型式まで確認しておくと確実です
  • ボディカラー:この車両はソウルレッドクリスタルメタリック。マツダの塗装技術「匠塗」による特別塗装色で、中古車市場でも人気の高い色です

販売価格は近日グーネットに掲載予定です。掲載を待たずにご検討いただけるよう、先行してのお問い合わせも承っています。お支払いプランを先に把握しておきたい方は、ローンシミュレーターで月々の目安を試算いただけます。

この車両の3つのおすすめポイント

1. 修復歴なし・ワンオーナー・ディーラー記録簿ありという素性のはっきりした一台

この車両は新車から一人のオーナーが乗り続けてきたワンオーナー車で、修復歴はなく、ディーラーの整備記録簿も残っています。中古車を選ぶときにいちばん見えにくいのが「どう使われ、どう整備されてきたか」という履歴の部分です。記録簿があれば、どのタイミングでオイル交換や点検を受けてきたかを実際の紙で確認できます。走行67,000kmという距離も、年平均約11,500km。長期間放置されることも、極端に酷使されることもなく使われてきた個体です。

2. レギュラーガソリンで乗れる2.0L・国産ミドルセダン

20Sが積むPE-VPR型 2.0L直列4気筒は、最高出力156PS/6,000rpm、最大トルク199N・m/4,000rpm。過給機に頼らず圧縮比13.0という高圧縮で効率を稼ぐSKYACTIV-Gらしいエンジンで、使用燃料は無鉛レギュラーガソリンです。全長4,865mmの堂々としたセダンでありながら、WLTCモード燃費15.0km/L(高速道路モードでは17.2km/L)、自動車税は年額36,000円。輸入ミドルセダンで気になりがちなハイオク指定や税負担がなく、日常的に距離を走る方でも維持費の見通しを立てやすい構成です。

3. ソウルレッドクリスタルメタリック×装備充実の実用装備

ボディカラーは、マツダの塗装技術「匠塗(TAKUMINURI)」によるソウルレッドクリスタルメタリック。光が当たった面の鮮やかさと陰影の深さのコントラストが強く、MAZDA6の抑揚あるボディラインがもっとも映える色です。装備面では、Apple CarPlay/Android Autoに対応する8インチセンターディスプレイ、バックカメラ、フルセグTV、プッシュスタート、純正アルミホイールを搭載。とくにフルセグTVチューナーは新車時のメーカーセットオプション(33,000円)にあたる装備で、後から追加しにくい部分が最初から付いている一台です。

マツダ MAZDA6(GJ系)の車種としての特徴

MAZDA6は、2012年に3代目「アテンザ」として登場したマツダのフラッグシップセダン/ワゴンです。2019年8月の商品改良で車名を世界共通の「MAZDA6」へと改め、内外装の質感とシャシーが大きく磨き上げられました。マツダは2024年4月中旬に国内向け車両の生産を終了しており、歴代アテンザ・MAZDA6の国内累計販売台数は226,437台。セダンとしての役割はMAZDA3が、ワゴンとしての役割はCXシリーズが引き継いでいます。

「魂動デザイン」のロングノーズ・プロポーション

MAZDA6の外観を特徴づけているのが、ホイールベース2,830mmを確保しながら前輪を前方に配置したロングノーズのプロポーションです。全長4,865mm×全幅1,840mm×全高1,450mmという低くワイドなシルエットは、映り込みの流れで面の表情を作る「魂動(こどう)デザイン」の考え方に沿ったもの。余計なキャラクターラインを引かず、面そのもので陰影を作る手法は、ソウルレッドクリスタルメタリックのような発色の強い塗装と組み合わせたときに真価を発揮します。

SKYACTIV-G 2.0とミラーサイクル

20Sに搭載されるPE-VPR型は、圧縮比13.0の高圧縮・自然吸気エンジンです。ミラーサイクルと減速エネルギー回生機構、アイドリングストップ機構、筒内直接噴射(DI)を組み合わせて燃費を稼いでおり、ターボの過給に頼らないぶん、アクセルの踏み込みと加速の関係が素直で読みやすいのが持ち味。組み合わされる6速AT「SKYACTIV-DRIVE」はロックアップ領域を広く取っており、巡航時のダイレクト感につながっています。

前マクファーソン・後マルチリンクの足まわり

サスペンションは前がマクファーソンストラット式、後ろがマルチリンク式。ブレーキは前がベンチレーテッドディスク、後ろがディスクです。同クラスの国産セダンでリアにマルチリンクを奢る例は多くなく、この構成が高速巡航時の直進安定性と、荒れた路面でのリアの落ち着きに効いています。20Sが標準装着する225/55R17というタイヤは、扁平率にゆとりがあるぶん乗り心地の面でも有利です。

20Sの安全装備(i-ACTIVSENSE)

MAZDA6は先進安全技術「i-ACTIVSENSE」を全車に標準装備しています。20Sの標準装備として、夜間歩行者検知機能付のアドバンスト・スマート・シティ・ブレーキ・サポート(アドバンストSCBS)、後退時のSCBS R、AT誤発進抑制制御(前進時・後退時)、リアパーキングセンサー、車線逸脱警報システム(LDWS)、リア・クロス・トラフィック・アラート機能付ブラインド・スポット・モニタリング(BSM)、ハイ・ビーム・コントロールシステム(HBC)、アダプティブ・フロントライティング・システム(AFS)、クルーズコントロールなどが備わります。なお全車速追従機能付のマツダ・レーダー・クルーズ・コントロール(MRCC)は上位グレード側の装備です。

燃料・燃費

使用燃料は無鉛レギュラーガソリン、燃料タンク容量は62Lです。カタログ燃費はWLTCモードで15.0km/L(市街地モード11.7/郊外モード15.4/高速道路モード17.2km/L)、JC08モードでは16.6km/Lとなります。実際の燃費は乗り方や道路状況で変わりますが、街乗り中心では10〜12km/L前後、高速道路の巡航では15km/L前後が一般的な目安です。タンク容量62Lと合わせると、高速中心なら無給油で900km近い航続も現実的な範囲に入ります。

MAZDA6 vs カムリ・アコード 比較

同じ「国産Dセグメントのミドルセダン」としてよく比較される、トヨタ カムリ(AXVH70型)・ホンダ アコード(CV3型)との主な違いをまとめました。競合2車のサイズは参考値です。

項目マツダ MAZDA6 20Sトヨタ カムリ(AXVH70)ホンダ アコード(CV3)
全長×全幅×全高4,865×1,840×1,450mm約4,885×1,840×1,445mm約4,900×1,860×1,450mm
ホイールベース2,830mm約2,825mm約2,830mm
乗車定員5名5名5名
パワートレイン2.0L直4ガソリン(156PS)+6AT2.5L直4+モーターのハイブリッド2.0L直4+モーターのハイブリッド(e:HEV)
駆動方式FFFF(4WD設定あり)FF
使用燃料レギュラーレギュラーレギュラー
特色魂動デザインと素直なエンジン特性ハイブリッドの低燃費と広い流通量モーター主体の静かな走り

カムリとアコードがハイブリッド専用に舵を切ったのに対し、MAZDA6の20Sは自然吸気ガソリン+トルコン式6ATという、構造がシンプルな組み合わせを最後まで残しました。燃費の数字だけを追えばハイブリッド勢に譲りますが、駆動用バッテリーを持たないぶん構造がわかりやすく、踏んだぶんだけ回るエンジンの手応えを好んで選ばれる方が多い一台です。当店では国産・輸入車を幅広く取り扱っていますので、中古車販売のご案内とあわせて、乗り比べのご相談もお気軽にどうぞ。

西多摩エリアとMAZDA6の相性

羽村市・青梅市・福生市・あきる野市といった西多摩エリアは、平日は市街地や幹線道路での移動が中心、休日は圏央道から都心方面や中央道方面へ足をのばす——という使い方をされる方の多い地域です。MAZDA6の資質がいちばん生きるのは、まさにこの高速巡航の場面。リアマルチリンクの落ち着いた足まわりと、ホイールベース2,830mmから来る直進安定性、そして62Lの燃料タンクとWLTC高速道路モード17.2km/Lという組み合わせは、長い距離をまとめて走る使い方と相性のよいパッケージです。

いっぽう平日は、全長4,865mmという数字が気になる方もいらっしゃるかもしれません。最小回転半径は5.6mで、同クラスのセダンとしては標準的な取り回し。バックカメラとリアパーキングセンサーが標準で備わるため、駐車場での取り回しは数字ほど身構えるものではありません。圏央道の青梅IC・日の出ICが近く、都心方面へも中央道方面へも出やすい立地なので、セダンで長距離を走る良さを味わえる場面の多い地域です。

くるまやミライについて

くるまやミライは、東京都羽村市にある中古車販売店です。JR青梅線 小作駅 西口から徒歩2分とアクセスしやすい立地にあります。

  • 地域密着:西多摩エリアの道路事情を熟知したスタッフが対応します
  • 国産車から輸入車まで:元輸入車ディーラー勤務経験を持つスタッフが、車種ごとの特性や維持のポイントをわかりやすくご説明します
  • アフターサポートが充実:車検・整備・タイヤ交換まで、購入後も一貫してサポートします

【店舗情報】
くるまやミライ
東京都羽村市小作台3丁目17-18-102
TEL:042-533-5141
営業時間:10:00〜18:00(定休日:火曜・水曜)
アクセス:JR青梅線 小作駅 西口 徒歩2分

MAZDA6を選ぶ際のチェックポイント

現車確認や試乗の際に、見ておきたい項目をご紹介します。

型式とグレード、パワートレインの確認

MAZDA6には2.0Lガソリン・2.5Lガソリン・2.5Lガソリンターボ・2.2Lディーゼルが設定されており、それぞれ型式が異なります(セダンは末尾がP、ワゴンはW)。使用燃料も自動車税額も変わってくるため、車名とグレード名だけでなく車検証の型式まで見ておくと確実です。この車両は型式6BA-GJEFP、2.0Lガソリン・FF・6速ATの「20S」に該当します。

タイヤの残り溝とサイズ

20Sの標準タイヤサイズは225/55R17です。17インチは19インチ装着グレードに比べて交換費用を抑えやすく、扁平率にゆとりがあるぶん乗り心地の面でも有利なサイズ。前後同サイズなのでタイヤローテーションもでき、摩耗を均一に保ちやすい構成です。購入時点の残り溝を確認しておくと、次の交換時期と費用の見通しが立てやすくなります。現在の装着タイヤの銘柄・残り溝は、お問い合わせいただければご案内いたします。

電装系・装備の動作確認

この車両はCarPlay対応の8インチセンターディスプレイ・バックカメラ・フルセグTV・プッシュスタートを装備しています。装備の多い個体ほど、ひとつずつ動作を確かめておくと安心です。試乗の際に、コマンダーコントロールの操作感、スマートフォンを接続したときのCarPlayの表示、バックカメラの映り、フルセグの受信、プッシュスタートの反応まで、一通りご確認いただけます。

修復歴・ワンオーナーと整備記録簿

この車両は修復歴なし・ワンオーナー・ディーラー記録簿ありです。修復歴とは、事故などでフレームやピラーといった骨格部分を修復・交換した履歴のこと。外装の板金や塗装だけでは修復歴に該当しません。記録簿は、前オーナーがどのようにメンテナンスを続けてきたかを知る手がかりになります。修復歴の見方については中古車の修復歴のチェック方法で解説していますので、はじめて中古車を選ばれる方はあわせてご覧ください。購入後の備えについては中古車の保証の考え方もご参考になります。

車検の残り期間

この車両の車検有効期限は令和9年(2027年)10月です。ご購入後しばらくは車検を気にせず乗っていただける残り期間があります。次回車検の費用も含めて事前にご相談いただけますので、お気軽にお問い合わせください。当店は車検整備までワンストップで対応しており、納車前の点検とあわせてご案内できます。羽村市周辺の車検費用の相場は羽村市の車検費用ガイドにまとめています。

MAZDA6 20Sの年間維持費の目安

ミドルセダンを検討するうえで気になる維持費を、年間1万km走行を想定して整理しました。

費用項目年間目安備考
自動車税(2.0L)36,000円総排気量1,997ccのため1.5L超〜2.0L以下の区分。2019年10月以降の初度登録で新税率が適用されます
自動車保険(任意保険)50,000〜100,000円年齢・等級による
ガソリン代約145,000円レギュラー175円/L・実燃費12km/L・年1万kmの目安
車検費用(2年に1回)100,000〜150,000円(2年分)車両重量1,510kgのため重量税は1.5t超〜2.0t以下の区分。整備内容による
消耗品・メンテナンス40,000〜70,000円オイル交換のほか、タイヤ・ブレーキなどの交換を見込む
合計目安約32〜43万円/年車検費用を2年換算した場合

使用燃料がレギュラーガソリンである点は、同クラスの輸入セダンと比べたときにはっきり効いてくる部分です。ハイオク指定の車と比べると、年1万km走行でガソリン代がおよそ1〜2万円変わってきます。自動車税は年額36,000円、初度登録から13年を超えるのは2033年10月以降なので、当面は自動車税・重量税の重課もありません。くるまやミライでは車検・整備までワンストップで対応しますので、購入後の維持費もあわせてご相談ください。

よくあるご質問

Q.販売価格はいくらですか?

この車両の販売価格は、近日グーネットに掲載予定です。掲載前でもお電話(042-533-5141)またはお問い合わせフォームからご案内できますので、お気軽にお声がけください。あわせて下取り査定やお支払いプランのご相談も承ります。

Q.燃費はどのくらいですか?

カタログ燃費はWLTCモードで15.0km/L(市街地11.7/郊外15.4/高速道路17.2km/L)です。実燃費は乗り方によって変わりますが、街乗り中心で10〜12km/L前後、高速道路の巡航では15km/L前後が目安になります。使用燃料は無鉛レギュラーガソリンで、燃料タンク容量は62Lです。

Q.走行67,000kmは中古車として多いほうですか?

令和2年(2020年)10月登録で67,000kmは、年平均にすると約11,500km。日本の乗用車の平均的な使われ方に近い、標準的な走行距離です。長期間動かされずに劣化が進むこともなく、極端に酷使されたわけでもない、という点ではむしろ扱いやすい距離帯といえます。当店では納車前にタイヤ・バッテリー・ゴム部品などの状態もあわせて確認したうえでお渡ししています。

Q.ワンオーナー・ディーラー記録簿ありとは、どういう意味ですか?

ワンオーナーとは、新車で購入した最初の所有者がそのまま乗り続けてきた車両のことです。ディーラー記録簿は、マツダのディーラーで受けた点検・整備の履歴を記録した書類を指します。この2つがそろっていると、その車がどのように使われ、いつどんな整備を受けてきたかを実際の記録で確認できます。中古車選びで最も見えにくい「履歴」の部分を裏づけできる材料です。

Q.車検はいつまで残っていますか?

車検有効期限は令和9年(2027年)10月です。ご購入後しばらくは車検を意識せずにお乗りいただけます。次回車検の費用目安についても事前にご案内できますし、当店は整備工場での車検・整備までワンストップで対応していますので、購入後もそのままお任せいただけます。

Q.今乗っている車の下取りもお願いできますか?

もちろんです。くるまやミライでは車買取・査定も行っています。下取りとして差額のお支払いにすることも、買取として別途お見積もりすることも可能です。出張査定も無料で対応いたします。

まとめ:ワンオーナー・記録簿ありのMAZDA6 20S

今回ご紹介したマツダ MAZDA6 20S(令和2年式・走行67,000km・ソウルレッドクリスタルメタリック)は、新車ではもう手に入らなくなった国産ミドルセダンを、素性のはっきりした個体で狙える一台です。

  • 修復歴なし・ワンオーナー・ディーラー記録簿あり。使われ方と整備履歴をたどれる個体
  • 登録から約5年10ヶ月で走行67,000km。年平均約11,500kmの標準的な距離
  • 2.0L SKYACTIV-G(156PS)+6速AT+FF。レギュラーガソリン仕様で維持費の見通しが立てやすい
  • CarPlay対応8インチディスプレイ・バックカメラ・フルセグTV・純正アルミホイール・プッシュスタートを装備
  • 車検は令和9年(2027年)10月まで。自動車税は年額36,000円、13年超の重課は2033年10月以降
  • 販売価格は近日グーネットに掲載予定。先行してのお問い合わせも受付中

MAZDA6は2024年4月に国内生産を終了し、後継のミドルセダンは設定されていません。「もう新車では買えないセダンに、程度のいい状態で乗りたい」という方に、ぜひ実車を見ていただきたい車両です。同じセダンではメルセデス・ベンツ C200 CGI エレガンスBMW 320i SEもご紹介していますので、あわせてご覧ください。在庫には限りがありますので、気になった方はお早めにお問い合わせください。車検・整備・下取りまで、くるまやミライがワンストップでサポートいたします。

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